2008年10月11日

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2008/11/02(sun)@BULET'S Riverside50/50 Presents[untitled 0]/17:00~23:00/1800yen+1drink [Live] Riverside50/50/Terre Thaemlitz(ComatonseRecordings)/Primula+Dimple/オルガノラウンジ+松本力/otherside50/50 [poetry] Kurizaki Reiri [DJ] Jon sova(from USA)etc... タイトルはイベント終了後に、つけようと思います。僕が作品を作る際、漠然としたイメージを膨らませたり、重ねたり、くっつけたり、とばしたり、いろいろして、形になったあとタイトルをつけます。だから、今回のイベントも、終わるまでタイトルはありません。(田家リョウタロウ/Riverside50/50)【アーティスト・プロフィ−ル】ジャンルに縛られず、流行に左右されず、そして常に進化し続けるバンド、Riverside50/50。1998年、中学の同級生だった田家と大畑によるvo/gのツーピースとしてスタート。その後、dr増田の加入を期に大畑がvo/bへ転向し、現在の形となる。センシティブで浮遊感のある田家の歌声と、スケールが大きく深みのある大畑の歌声は互いを打ち消すことなく、どこまでも広がるような世界観を作り出す。また、秀逸なメロディー、コード感を基調としたソングライティングは、Terre Thaemlitzをはじめ、多くの音楽関係者から高い評価を得ている。 [過去リリース音源]2005年7月.20日 1st mini album 「Riverside50/50」、2007年7月1日 1st full album 「homeland」 [参加コンピレーションCD]Comatonse Recordings 10th Anniversary CompilationLimited edition of 250-Free、BULLET'S compilation 01 (BULLSB01)『 [+] SECOND BED for everyone. 』〜 we have all the time in the world 〜 [音源配信]i Tunes全世界配信中【今回のライブについて】ギター、ベース、カホン、キーボード、歌、でアコースティック風ライブ。【アーティスト・プロフィ−ル】NYハウスのシーンにおいて、アンビエント/ジャズ/ディープハウス/ブレイクビーツ等様々な要素が同時に存在する楽曲をクリエイトし、自身のレーベル「Comatonse Recordings」から発表を続け、世界中のサウンド・クリエーター/リスナーからリスペクトを受けるテーリ・テムリッツ。1990年、「DJ Sprinkles」という名で、ニューヨークのトランスセクシュアル系クラブで活躍したアンダーグラウンド・グラミー受賞DJ。その後、1993年にコマトンズ・レコーディングスを創設し、珍しいディープハウス/アンビエント/フュージョンのミックスから「ファッグジャズ風」を始めた。テムリッツのDJはハウスの過去と現在を結合している。2003年7月から2006年5月まで、東京のクラブモジュール(渋谷)のレジデントDJでした。そして今、DJ Sprinklesはヨーロッパと日本の間を行き来している。ダンスクラブに加えて、一方で「クイア」であるという自己のアイデンティーを反映させたテキストを自身の作品に盛り込み、ヨーロッパの音響/実験音楽レーベル「Mille Plateaux」や細野晴臣の「Daisyworld Discs」より数々のCDをリリースしている。また、その多岐に及ぶ精力的な活動は常に世界の注目を集めている。現在ではアンビエントおよびエレクトロ・アコースティック音楽界の主要プロデューサーの一人として広く認知されている。テムリッツの音楽の本質は、トランスジェンダリズムおよびエレクトロ・アコースティック作品制作に於ける多種多様な方法論を通して、文化を定義する複数の背景要因を適切な形に変え、再構築することにある。時々渋谷のアップリンク・ファクトリーにおいて「テリコ先生」という名で、「ベリー・ファッキング英会話」パフォーマンス・シリーズの講師としてそのテーマを講義している。これまで14枚のソロ・アルバム、13枚のEP、3枚の7inchシングル、3本のビデオ作品、ビル・ラズウェルとの共同制作作品などを含む4枚のコラボレーション・アルバム、多数のリミックスをリリース。また「DJ Sprinkles」、「G.R.R.L.」、「Social Material」、「Teriko」、「Terre’s Neu Wuss Fusion」など様々な名前で活躍。米国テネシー州メンフィス市の二重唱ディープ・グルーヴ「Chugga」もプロデュースしている。2001年2月より神奈川県川崎市に在住。【雑誌・新聞のテムリッツ評】●The Village Voice はテムリッツのピアノ・ソロを「完璧なポスト・クラシックの ソロ」と称し、彼のパフォーマンスを「誰しもが合点のゆくドラァグ(女装)……と いうよりもわれわれは肉感的な女性をそこに見た」と絶賛。●イギリスの The Wire はテムリッツを「非常に好意的な意味で、彼は共産主義シン パでアカで同性愛者」と呼び、複数のテムリッツ作品(アルバム)を1998年度トップ 50アルバムとトップ15エレクトロニカに選んでいる。●URB の読者投票でテムリッツは1997年度ベスト・アンビエント/エクスペリメンタ ル・アーティストに選ばれた。●MTV-Online は「もし彼がダウンタウンのドラァグ・クイーンというようなシニカ ルな側面を隠していたら、彼(の音楽)は大学教授(が作る音楽)のようだ、それも リズムを持った……」と評している。●Option Magazineは「テムリッツはエレクトロニクスを未知の未来へと運んでい る」と評している。【今回のライブについて】"Meditation on Wage Labour and the Death of the Album"(「賃労働とアルバムの死についての熟孝」)新曲のワールドデビュー ・ 81分ピアノソロ 1930年、36分の33RPMのLPアルバム登場1980年、74分のオーディオCD登場(今は80分が可能)1991年、MP3ファイル・フォーマット登場(ファイルの長さはメディア [CD, MD等] およびファイルシステム [MacOS, Windows等] によって決まる) 最近のMP3ダウンロード時代に、音楽家のパフォーマンスの長さとメディア・フォーマットの長さの関係が無くなりました。一曲ずつのダウンロードに負けて、アルバム・フォーマットが死んでいました。同時に、レコード・レーベルは音楽家から昔のアルバムの長さの倍を要求するけれど、アドバンスとか印税などは減らされました。今年6月、イギリスのヨーク大学のサー・ジャック・ライオンズ音楽リサーチ ・センターで、世界初の長さとなるMP3アルバム(4GB、 FAT32互換機、 320kbpsで大体30時間)を録音しました。そのアルバム(リリースは未定)は31時間のピアノソロ一曲 のエディットです。テーマは「賃労働とアルバムの死についての熟孝」。今回のライブ・パフォーマンスはCDには入りきらない長さ、81分になります。<オルガノラウンジ+松本力>【アーティスト・プロフィ−ル】オルガノラウンジ www.organ-o-rounge.org音楽家/本多裕史(vocal)後藤康進(guitar)小山朋也(programming)からなるエレクトロニカ・バンド。 電子音と生楽器と歌声を、繊細かつ緻密に重ね合わせることで構築されるその音楽は、アート・ファッションシーンにおいても高い評価を得ている。アニメーション作家 松本力と共に「松本力+オルガノラウンジ」としてのライブパフォーマンスを国内外問わず継続的に行っている。2006年にはagnes b.のパリコレクションの音楽を担当、2008年には東京都現 代美術館、森美術館でライブを行い、好評を博した。2008年6月、5枚目のアルバム「cos mos(コス・モス)」をリリース。松本力1967年、東京都生まれ、東京都在住。91年、多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン専攻卒業。一コマずつ手描きとビデオによるローテクのアニメーションを制作、絵による映像表現を目指す。演劇やダンス公演での上映など幅広く活動。特に音楽家 「オルガノラウンジ」のライブでは、音像空間の表出で不思議な調和を生む。国内外での展覧会や、また学校や病院などで、オリジナル映像装置「絵巻物マシーン」シリーズのワークショップを子どもたちと積極的に実施している。【5th album「cos mos(コス・モス)」に寄せられたコメント】「オルガノラウンジはぼくにとって音楽を超えた響きを感じさせる。いくら時間が経っても、いつもそこにいて存在を証かそうとする響き。(だから音を聴いてコメントを書くというような対象ではないのだ。)」細野晴臣「Cool, Very Cool Music!!」アニエスベー「今日もまた目が覚めて、目の前の世界に別の名前を付け直したいと思った時、オルガノラウンジの音楽を思い出せばそれだけでまだ生きていけると思わされる。いつでも倒れ込んだら優しく受け止めてくれる雲のベッド。おびえる程不安定な心のクッション。オルガノラウンジとの出会いはまさにトライアングルの奇跡。その正三角形に周りの誰もが魅了されるには時間はいらなかった。私はいつも真っ白な心にされ、涙を流させられ、胸を震わされる。オルガノラウンジという透明なカプセルの中にいたら、なんにも恐くはないんだ。」HARRY:淑蘭*(BULLET'S)【今回のライブについて】エレクトニカとアニメーションによるライブパフォーマンス。一歩踏み出すか、どこかへ連れて行くか。【アーティスト・プロフィ−ル】振り返り主義的な過度のノスタルジーの中にも、どこか最近身勝手さと切り離し感が見え隠れする音楽世界。半透明指定ゴミ袋の中にバックラッシュ済みのリ―ルを入れたよう…。「It's been a good summer.」「まるで思春期の水風船を投げ付けられたようだ。」「もう一度聴きたい。」などと評される。過去にネットレ―ベル、米 please do something や西麻布Bullet'sのコンピレーションcd、パ―ティーでは渋谷moduleの「DEEPERAMA」、西麻布Bullet'sの「胸キュンナイト」等に参加。最近では栗崎宏幸氏監督による映画「ダークランド」に楽曲提供。【今回のライブについて】【アーティスト・プロフィ−ル】primulaことマスオダイスケとRiverside50/50の田家リョウタロウによる、テクノユニット。結成は1997年。現代版TMネットワーク。【今回のライブについて】まだ何も決まっていませんが、衣装はオソロがいいな。【アーティスト・プロフィ−ル】1981年茨城県生まれ。音楽と食と生活を愛し、詩をつくる。連作「ジョバンニ」、Riverside50/50に提供した歌詞は公開中。「エトスロー、ツボースロー、トレスロー」主宰。イベントはお休み、webで半稼働中。【今回の作品について】「23309」偶然と構築の創造矛盾の認知最も重要で有機的な所属と名前の証明、沢山のことばと思考を抱えて、偶然の時間につくります。DJします。【今回のライブについて】Riverside50/50の広い意味でのリミックスライブ。 Ticket info : riverside50.50@gmail.com web site : www.riverside50-50.com
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2008年08月20日

たのむ


たのむ
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2008年08月11日

チケット予約状況

緊急のお知らせです。

昨日までの週末の間に、
またしてもチケット予約に動きがありました。

各公演のおおよその残り枚数、
以下の通りです。

昼公演:約30枚
夜公演:約10枚

そういう訳でございまして、
ほんとにお急ぎでご予約下さいませ。

あと2週間、
切ってますからね、
気が付けば。

特に直前になると、
更に予約が立て込むと思います。

なので、
是非ともお早めに。

2008/08/24(日)@MAPLEHOUSE (学芸大学)
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第二幕
〜Riverside50/50物語〜
出演:Riverside50/50・平川 洋祐・用松 亮・小林 肇
昼公演 13:30開場/14:00開演
夜公演 18:30開場/19:00開演
前売:¥2000
★各公演 席数限定 60席
チケットinfo:riverside50.50@gmail.com
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『Riverside50/50物語』

脚本:町田弘行(劇団蒲公英倶楽部)/増田隆浩
演出:増田隆浩

登場人物
タンゲ・・・・・平川洋祐(劇団6番シード)
オオハタ・・・用松亮
マスダ ・・・・小林肇(劇団蒲公英倶楽部)

Riverside50/50の結成10周年を振り返る(?)、
リハーサルスタジオの中で繰り広げられるドタバタコメディ!

あらすじ・・・
タンゲとオオハタは中学からの友人だった。
今からちょうど十年前、二人はバンドを結成する。
タンゲはギターで、オオハタがベース。
しかし、なかなかドラムが見つからない。
諦めかけた頃、二人でふらっと入ったライブハウス。
ライブ終了後、タンゲと誰かが言い合いをしていた。
喧嘩をとめるオオハタ。
ふとタンゲ喧嘩相手の顔をみると、それはクラスメイトのマスダだった。
初対面の印象は最悪。
バンド結成に漕ぎ着けるも、やっぱり喧嘩が耐えない3人。
それでも必死に上を目指していた。
しかし、ある日のこと、
取り返しのつかない事件が起きてしまう・・・
----------------------------------------------------------------
チケットのご予約は、
下記のメールアドレスまで、
お名前・連絡先・公演(昼・夜)・枚数を、
本文に記載の上お送り下さい。

riverside50.50@gmail.com

お待ちしてます!
posted by りばさい at 19:04| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月01日

1ヶ月余裕で切ってんぞ!

つうわけで、8月24日まであと何日だっつうの!
やべーな。やべーよ。ワクワクしてきた。みんなもそうだろ?そうだといいな。
着々とやってますなんて言わない。その日にみんなが驚けばいいよ。楽しみは最後に。イチゴも最後に。
posted by りばさい at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日

実際、増田どうするんだろ?by田家リョウタロウ

2008年7月27日(日)@下北沢 GARAGE
Riverside50/50結成10周年記念!ドラム増田企画「3マンライブ」
〜お前ら、ぶっ潰してやる!!〜
出演:増田side50/50/大畑side50/50/田家side50/50/Riverside50/50
open 12:00 / start 12:30
料金¥2000(2drink込)

「コメント」
ある日、Riverside50/50のドラム増田隆浩は冷静に考えました。
「バンドとしてのパワーがどうのこうのじゃなくて、一人一人は実際どうなんだ?」
で、それをメンバーに伝えました。そしたら、こう返ってきました。
「喧嘩?」
そう、この日、Riverside50/50はそれぞれが個人に立ち返り、個人同士での3マンライブを敢行します。
ま、平たく言えば、「喧嘩」です。
勝敗ををジャッジするのは、あなた。
ライブ後にアンケートをとります。
以下、それぞれの意気込みをどうぞ。
増田「本気出すよ、本気!!お前ら、ぶっ潰してやる!!」
田家「金持ちは喧嘩しない。」
大畑「ぼくやります!危険危険切り抜けろ!」
つまり、みなさんにとっては、楽しい昼下がりになるって事だと思います。
text by 増田隆浩(Riverside50/50・BE MY 隆夫))

posted by りばさい at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

あと3時間だよ。

そうです。
あと3時間で発売開始です。
7月7日、午前0時より発売開始なのです。

2008/08/24(日) @ MAPLEHOUSE (学芸大学)
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第二幕
〜Riverside50/50物語〜
出演:Riverside50/50・用松 亮・平川 洋祐・小林 肇
18:30開場/19:00開演
前売:¥2000
※席数限定60席
チケットinfo:riverside50.50@gmail.com

正直、今からドキドキしてます。
一つも予約が入らなかったらどうすんべ?って、ソワソワしてました。
が。
ありがたい事に、各所から「0時になったら速効でメールします!」的なリアクションが多数寄せられてます。
ほんとうにありがとうございます。
買う買う詐欺は、無しでお願いします(笑)

それにしても、月日が経つのは本当に早いすね。
あっという間にチケット発売日まで来てしまったなぁ。
きっと、あっという間に稽古が終わり、本番を迎えるんであろうなぁ。
予断は許しませんな。
みっちり稽古して、価値のあるモノに仕上げる所存です。

さて。
チケット残数も49枚ですから、本当に早く予約をして欲しいのです。
首を長くして、ご予約メールを待ってます。
↓のアドレスに、メールば下さいませ。

riverside50.50@gmail.com

芝居+ライブという無謀な挑戦を、是非ともその眼に焼き付けて下さい。
よろしくお願いします。
posted by りばさい at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月03日

8/24ワンマンライブ 予約情報!!

さぁ。
遂に、来ました。
8/24のワンマンライブのチケット予約の開始日が決定しました!!
下記、情報をご確認下さいませー。

7/7 午前0時より発売開始!

以上。
で。
ここで、気になるのが、残り席数ですね。
6/22のイベント、6/29のライブ等で購入頂いた結果・・・

残り、49席!!

はい。
あと49名様限定です。
ほんとに早めに予約お願いします。
是非とも見て欲しい、そんな内容になってます。
待ってます、予約を。

って、じゃあ、どうやって予約すんだ?って話ですよね。
答えは簡単。
下のメールアドレスにお名前、連絡先(メアド可)、予約枚数を記入し送って下さいませ。
返信をもって、予約完了とさせて頂きます。

riverside50.50@gmail.com

さぁ。
来週の月曜ですよ。
もっと言えば、7/7の午前0時からな訳で、7/6は少し夜更かししてでも予約を是非!

たくさんのご予約待ってます!!
posted by りばさい at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月21日

キャンキャンやで

map.jpg田家です。

いよいよ明日です。
レッドクロスに18時30分。

オープニングでやるotherside50/50。
だいぶ睡眠時間を奉げました。

大畑と二人。
新形態でやります。

動画とか音源とかで予告したかったのですが、今回はしないことにしました。
やる事がけっこう極端なので、ちょっとでもばれたら面白くなくなってしまいそうなんです。

あと、バンドとバンドの間の時間に大畑ムービーが流れます。
5バンド出るので、4部作となっております。
これ、すごいです。

18時30分から来てください。

そして、Riverside50/50。
アコースティックライブでもアコースティックコーナーでもないのに、アコースティックギターを持って何曲かやります。

キャンキャンです。

お待ちしております!!
posted by りばさい at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 今の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

こっちにも書いとくよん♪

さぁ。
緊急の告知ですよ。
今週末は、何があるか、ご存知ですよね?
そうです。
↓、改めてご確認くださいませ。

2008年6月22日(日)@新宿red cloth
「Riverside50/50結成10周年記念!!」
ベース大畑修一企画 
?SOLD OUT?
w / チャーリーバイセコー / ダイナマイトオレンジ / SPACE Q
O.A.:otherside50/50
OPEN 18:00 / START 18:30
前売券¥2000 / 当日券¥2300

OK!
その通りです。

で・・・
ここで本当に緊急発表です!

来る8月24日は、何があるかご存じですか?
あ、知らない?
では、改めて・・・

@日時:2008年8月24日(日) 開場/18時30分 開演/19時
A場所:メイプルハウス(学芸大学駅)
B定員:60席
Cイベントタイトル:Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第二幕〜Riverside50/50物語〜
D出演:Riverside50/50 / 用松 亮 / 平川 洋祐(劇団6番シード) / 小林 肇
E脚本:町田弘行(蒲公英倶楽部)
F演出:増田隆浩(Riverside50/50)

はい。
そういうこと。
ワンマンライブの前に、演劇で僕らの10年間を振り返るという何とも無茶なこの企画。
しかも、本職の役者、脚本家による、本気も本気の演劇+僕らのワンマンライブ。
もう、かなり力注いでますです。
仕上がりも、万事順調です。
風向き、かなり良いです。

さて、です。
なんでこの話をしたかと言いますと・・・

なんと、6月22日の大畑くんのイベント当日。
ワンマンライブ・第二幕のチケットを先行発売致します!!

やったー!

で、問題は、枚数なんですねぇ。
今回のワンマン、席数なんと、わずか60席なのです。
普通に売切れ必至です。
が・・・
22日の大畑くんイベントに僕が持っていくチケット枚数は・・・


なんと30枚!!


どう!?
半分持ってっちゃうからね。
ここで売り切れでもしたら、もはや残りは半分なのです。
更にプレミアっぷりを煽ってみました(笑)

いや、実際のところ、どう考えてみても、売り切れ必至なんですよ。
このブログを読んでくれている皆さんも、あなたのお友達も行くと、ちょっと想像してみてください。
ほら。
すぐなくなるんだわ、この「60席」って数字は。
なので、ここは早め早めにご予約を受け付けられるようにしようと思ったのですよ。
なんてったって、60席限定だもの。
ちなみに、4月にGARAGEでやった、前回のワンマンが百ウン十人(←恥ずかしいの)なんですよ。
って、ことは、そのまま今回にも来てくれるなんて仮定してしまうと、倍率2倍以上になるんすなぁ。
さぁ、大変だ。
でもね、今回の形式でのワンマンを考えますと、メイプルハウスが最も適しているんです。
それは、キャパの問題じゃなく、ライブハウスとしてのスタンスというか、姿勢というか、ホサカヨシヒデという人物の形成というか、全てが合致してるんです。

なので、みなさまご理解ください。
そして、22日のライブに来て、サクッとチケットをゲットして下さい。
22日以降は、完全にウェブメールでの受付のみという熾烈な先着での予約受付となってしまいます。
下手したら、「SOLD OUT」にすぐさまなってしまうんですよ・・・

さぁ。
そんな訳で、大畑くんへの援護射撃ではありませんが、22日の大畑くんイベント、是非とも来て下さい!!
お待ちしてますから!!
チケットは物販にて引き換え致します。
どうぞ、よろしくお願いします!!



追伸。

大畑くん。
最高のアシストだと思わんかね?
なんつって(笑)
posted by りばさい at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月10日

10日つまり明日。やるぞ!

20080609.jpg
つう訳で明日、下北〜新宿まで走ります。
ゴールはアルタ前。明日は晴れるみたい。
アルタ前にみんな集合。俺をねぎらってくれ、到着予定は20時30分ぐらいかな。
がんばります。なんてな。

写真は「今日は王将でやんぞ」の写真。
posted by りばさい at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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